合格実績の高い小さな塾・上位校の合格請負

中学受験上位校の合格率が高い小さな塾.実績ある塾です。

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はじめまして

「アルファー個別進学指導塾」です。

合格実績が高い小さな塾です。

中学受験では定評がある塾です。


アルファー個別進学指導塾は中学受験生と私立中学生・高校生が通っている塾です。慶應普通部生等の授業・テスト対策・高校生は現役合格を目指す塾です。


中学受験での実績は男子御三家・女子御三家と上位校合格者を排出しております。

アルファー個別進学指導塾は小田急線玉川学園に開校して3年になります。聖光・慶應普通部・浅野・サレジオ・桐蔭中等部合格が3年間での実績です。今年は、大学受験でも明治・立教・法政・中央・青学の実績を出しました。



以前は大手進学塾(CS四谷大塚)・大手個別進学塾で講師をしており御三家・上位校合格請負人として算・理を指導をしておりました。


毎年だいたい1教室男子15名中開成3名・麻布5名・武蔵1名の割合で男子御三家に合格残りは駒東・聖光に合格させました。女子は7名中桜陰2名・女子学院4名・双葉1名の割合で合格という結果を出していました。

個別塾でも麻布・女子学院・聖光・慶應・駒東・海城・浅野・サレジオ等の合格実績があります。


小さな塾の大きな実績の理由は何なのか

  • 1対1の個別指導であること。
  • 生徒さんが解く良問の量が多いこと。
  • 解説に工夫がありわかり易いこと。



大手進学塾で成績が伸びず悩んでいる方

  • 勉強方法が間違っているのです。
  • 真面目にやっていても重要事項をやっていないのです。
  • 実際の入試問題の検討が足りないのです。




入塾は無料体験授業を受けてもっらてから決めてもらいます。
嘘をつかないお子さん、我慢ができるお子さんかどうかを体験授業では見させてもらっています。

というのは、必ず解けるまで復習するようにと解説した問題を宿題に出すからです。次に確認テストをするのでやっているかどうかがわかります。やっていなければ注意をします。それでも、やりますと言ってやらないお子さんですと成績が伸びません。努力しなで言い訳が多いお子さんは結果を出せません。

逆にいまはできなくとも、少し我慢してやるべきことをするお子さんは最後に結果を出してくれます。努力しているのに成績が上がらないお子さんこそ入塾してもらいたいものです。

小さな塾ですので生徒さんの募集人数は中学受験生があと5名で、中学生・高校生はあと3名とさせていただきます。責任指導のため少人数になります。講師は塾長の私と社会人講師2名が担当します。

お問い合わせは、TEL042(722)3940 午後3時より受け付けております。



進学塾に通っている生徒さんは5年から6年1学期までは塾のカリキュラムに合わせて学習します。

四谷系では、予習シリーズを教材として学習しますが、問題演習はYTテストの過去問を中心に解いてシリーズに戻る学習がよいでしょう。

サッピクスに通っている生徒さんは、算数ではサポート問題集のD・E問題を丁寧にやること。理解しないと入試過去問レベルが解けないことになります。また、クラスも上がりません。

5年夏期講習では、1学期の復習を中心に考えがちですが、先取り学習を勧めます。受験に必要な事項を早く見ることが大切になります。先取り学習をすると。未消化単元がでてきますが、この時期は構いません。たとえば、算数で食塩問題ができないという生徒さんがいますが、食塩一定・水一定という解法が理解できないという生徒です。でも、比の解法(てんびん算)が理解できれば早く解けるようになります。完璧にできるまで学習する必要はまだまだです。

5年2学期からが受験勉強では重要になります。ここから成績の差がどんどんでてきます。入試問題によくでる単元を学習するようになります。ここでは、解法が早くわかり易いものを学習しているかどうかで成績に差がでてきます。

5年冬期講習は2学期の復習と先取り学習です。

6年1学期で受験に必要な単元学習が終わります。実際の入試問題を解くことが必要です。

6年夏期講習は入試問題演習を行います。単元別問題がよいでしょう。進学塾にかよっている生徒さんは自分で有名中学入試問題を解くようにいわれますが、しっかり解説をして理解できるまで指導しなければなりません。これによって、2学期以降に繰り返し学習ができます。

6年2学期は、自分が受ける学校の過去問夏にやった有名中学入試問題や単元別問題で自分ができていない問題をやります。算数・国語・理科は受験校の過去問を10年分社会は地理分野は3年分で歴史・公民分野は10年分やる。進学塾のカリキュラムよりも入試問題を解きます。

6年10月から12月は合否判定テスト等模擬試験を受けます。
できなかった単元の復讐を中心に勉強をします。

当塾の生徒さんのカリキュラムは科目別 個人カリキュラムです。

(例)
<算数>
単元別問題集<入試問題>・計算問題集<入試問題>
5年では、一行入試問題といわれる問題の解法を工夫し早く解けるように反復して学習します。参考:予習シリーズ5年上・下・6年上
6年では、有名中学入試問題(3年分)と受験校入試過去問を解きます。

<国語>
5年では予習シリーズと入試問題単元別を中心に特に読解に力を入れています。文章がおとなの文章でなかなか理解できない生徒さんがいますので問題を解くことよりまず入試レベルの文章に慣れることが必要です。文章に慣れてきたら問題の解法へと進みます。

<理科>
単元別問題集<入試問題>・予習シリーズにそって学習します。
植物・動物は知識を整理して覚えなくてはなりません。
月・太陽・天体・水溶液・電気・力は問題の解き方を入試問題で学習して知識を覚えます。

<社会>
地理・歴史・公民の知識は、予習シリーズで学習します。資料集(日本のすがた)・地図で知識を確認します。時事問題も最後にまとめます。
地理分野は最近の入試問題を特に学習します。

知識の整理には予習シリーズ・四科のまとめを利用します。しかし、市販の参考書でも受験用ならどれでもかまいません。問題の解説が詳しくお子さんに理解できるものならどれでも良いと考えます。
シリーズの解説や市販の参考書の解説より、わかりやすく・解くスピードも速い解法を授業しますので、参考書はどれでもかまいません。
5年・6年生は模擬試験(合否判定テスト)を必ず受けてもらいます。

<できるお子さんのタイプについて>

ごり押し君タイプ:数をあてはめてでも答えをだすお子さん。帰納法的思考ができるタイプです。書き上げの難問を解くお子さんです。
(麻布・灘タイプ)

スマート君タイプ:式や論理的に思考するお子さん。演繹的思考ができるタイプです。標準問題や型の決まった難問は早く解くタイプ。
(開成・駒東タイプ)

算数では、ごり押し君タイプのほうが得点力があります。
算数の得点が高いお子さんが合格する可能性が高いです。
学校側では、算数の得点が高いお子さんが大学入試において好成績を出していることからも歓迎しています。

算・国・理・社の得点力が標準問題で8割以上できる生徒さんが上位校に合格します。その上に記述対策をすれば、開成・麻布の合格が見えてきます。

ご家庭では、お母さんといっしょに勉強する生徒さんの合格率は高いです。お母さんが勉強を教える方と勉強は教えないが勉強をするお子さんといっしょにいて時間の管理・問題の採点などをする方。3・4年生ではお母さんがいっしょに勉強をする。5年・6年では、勉強の管理をするほうが良いと思います。受験をいしょに乗り切ろうとする姿勢をお子さんに見せられるどうかで合格率が変わります。当塾ではお子さんといしょにお母さんが授業を受けることもよくあります。





大学入試対策では、Z会の教材を使用させてもらっています。
<正しい学習法>ということに賛同して、パトナーになりました。



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